10/09/13 21:01
M邸基礎コンクリート
コンクリートの打設です。
しっかりコンクリートを型枠内に充填して、沈み込みのないようにタッピングといって表面をたたき、コンクリートを締めます。その後、余剰水が上がって少し乾いてきたらコテで押さえます。
押さえ前
ベタ基礎なので型枠内がコンクリートの海です。
硬化して強度が出たら立ち上がりの部分をコンクリート打設していきます。
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10/09/13 20:52
M邸基礎配筋
もう一件の現場です。
ベタ基礎の配筋の状況です。
この状態で間違いはないか、不都合はないか、検査します。
せっかくの建物も基礎がしっかりしていないと砂上の楼閣ですからね。
今回は単純なのでちゃんと出来ていました。
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10/09/11 22:58
F邸地業
F邸の基礎はベタ基礎です。
建物の下全体を鉄筋コンクリートの盤にして建物を支えます。
最初に根伐(ねぎり)といって基礎の地中に入るところを掘り下げます。
そのあと、砂利を敷いて突き固めます。(砕石転圧、昔は割栗石)
捨てコンを打設したところ
捨てコンとは建物の位置を正確に出すために基礎の下にコンクリートを敷くことです。「捨て」と付きますが大切な役割を持っています。
写真は砕石転圧の前段階です。
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10/09/11 22:43
現場スタート
昨年から設計を進めていた住宅の施工が始まりました。
現場の様子を記録していきたいと思います。
7月30日に地鎮祭を執り行いました。
普通の神社の神主さんと違い、「お焚き上げ」という儀式にて「とこしずめ」を行いました。
不動尊などの護摩と同じようだと思います。色々な災厄を炎の力で天に上げてしまうそうです。
はじめて経験しました。
このように式典は、建て主さんの要望によって変わってきますね。
ちなみに、施工がスタートしたのがもう1件ありますので、こちらはF邸とします。
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08/10/29 21:35
たべる(諏訪編)
諏訪大社に行ったときにうなぎを食べました。
グルメ本を頼りにおいしそうな店探して。
諏訪は確かうなぎも名物にしていたような。
「うな藤」というお店にしました。
値段はチョイ高め、タレが甘めで身がしっかりした静岡産のうなぎ。
コストパフォーマンスはちょっとガッカリするくらい。高いからこのぐらいは当然という程度。あくまで個人の趣向で。
うな重(肝吸い付)
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