15/12/02 22:27

冬の太陽キラキラ 再会

11時。オープン時間が過ぎ、僕は厨房で包丁でした。うちの母ちゃんがお茶の葉の袋を持って、お客様のおつりを渡そうとしていました。あれっ?車なんて入ってきていない。頂いたと。どちら様?仙人みたいな人。?すっと厨房を横切った姿。えっ!キラキラ先生!すぐわかりました。いつか、ブログに載せました話しのキラキラ先生です。落ち着いて。こんにちは!あっ。大変ご無沙汰しておりましたと。とんでもございません。やはりそうでした。以前より、痩せられ、目の横には深い皺が。自分は何から話せばいいのだろう。キラキラ先生もあまり元気がないように見えたのです。やはり、この近くには、いらっしゃらず、ご兄弟の方へ行っていたと。それでも、また、この近くに住んでいますし、広い家です。泊まりにいらっしゃいと。この方は僕が今でも、何が変わったかわかりませんが、暖かい、深い印象だけを置いて行ってくれた方でした。それなので会うことはないと思っていた方でした。今日の話しの中で実は、自分はインターネットのブログに書いたことがありますと話しました。しかし、名前を呼ばれ、私は携帯電話もパソコンも持ちませんと。それは自分も承知
していたに近いので、いつか読んでいただけたらと書かなかっのです。そして、頂いたコメントのように、お客さんであり、置いて行ってしまうこともあるのだと。それでも、感動した日でした

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