18/06/15 08:30

しばふコンサートとまつぶん新人寄席開催!!

来週21日(木)にキッセイ文化ホール北側しばふで

しばふコンサートを開催します♪♪

チラシをしばふコンサートの会場に置いて撮影してみました!

梅雨の期間ですが、晴れるとイイですね☆

雨天の場合の会場は、3階の国際会議室となります。

詳しくはこちら

 

そしてもうひとつ23日(土)には、

あしたは真打ち第20回まつぶん新人寄席を開催します!!

まつぶん新人寄席のチラシも先程の

しばふコンサートのチラシの横に置いて一緒に撮影してみました♪

落語の笑いの世界をどうぞご堪能ください。

詳しくはこちら

みなさまのご来場お待ちしています!!

 

6月と言えば、長野県北信地方で根曲がり竹が山で採れます♪

藪の中を掻き分けながら採るのは大変ですが、

沢山採れた時は嬉しいですね!!

松本地方ではあまり馴染みがないですが、

根曲がり竹と鯖缶の味噌汁は絶品です☆

味噌汁以外に天ぷらも美味しいですが、

豚肉との混ぜご飯にしたり

味噌マヨピザなんかも美味しいですよ〜♪♪

また採りに行って来ます☆(T.K)

 

カテゴリ[ 松本文化会館]   コメント[]   トラックバック[0] 

18/06/08 16:11

梅雨入り

関東甲信地方が梅雨入りしました…が、ここ数日梅雨前線は遥か南にあり松本は晴天が続いています。真夏のように陽射しが降り注ぎ蒸し暑いです
私が見た長期予報では「今年の梅雨明けは7月14日頃ではないか。梅雨時期後半は大雨になりそうで警戒が必要」とのこと。そんなに両極端でなくてもいいんじゃないかと思いますが、自然は人間の思うとおりにはなってくれないものです

梅雨入りしたとみられる日、庭で白い花が満開でした
聞けば【ニリンソウ】とのこと。調べてみれば都道府県によっては絶滅危惧種で、若葉は山菜として食べることができるけれど毒草の【トリカブト】に似ているので注意が必要だそうです。怖いですね
花の時期は3−6月ということなので「最後に一花!」とがんばっているところでしょうか
季節はどんどん変わっていきます  (S)

カテゴリ[ 松本文化会館]   コメント[]   トラックバック[0] 

18/06/01 21:21

一緒に歌いませんか! SK松本ジュニア合唱団♪

当館を中心に中信地域で幅広く活動をしている『SK松本ジュニア合唱団』は、 今年で創立25年を迎えます。

この合唱団は、1993年サイトウ・キネン・フェスティバル松本のオペラ 『火刑台上のジャンヌダルク』に出演した児童合唱団を母体に、 翌1994年長野県松本文化会館(現在のキッセイ文化ホール)を拠点に発足しました。

現在小学生から高校生まで約80名余りの子ども達で混声・女声・男声・児童合唱と ハーモニーの輪を広げています。

合唱団では一緒に歌う仲間(団員)を随時募集しています。 入団にあたってオーディションはありませんので、ぜひ一緒に楽しく歌いましょう!!

♪対  象:小学1年生〜高校3年生

♪練習日程:第1・3日曜 10:00〜12:00  第2・4土曜 14:00〜16:00 (※変更となる可能性も有ります。)

♪練習会場:キッセイ文化ホール、本郷公民館 他

♪団  費: 月額3,000円(その他楽譜代など実費)

♪お問合せ:キッセイ文化ホール TEL0263-34-7100

練習見学もできますので、ぜひお気軽にご来館ください♪(ヒ)

カテゴリ[ 松本文化会館]   コメント[]   トラックバック[0] 

18/05/25 09:00

アカシアの花

  健康管理のために近所の川の堤防道路をウオーキングしています。
 車はほとんど通りません。

 

 堤防の土手際にはアカシアの花が満開です。
 甘く、爽やかで、フローラルな香りが漂っています。

 

 アカシアの花からハチミツを取っています。養蜂の巣箱が並んでいます。

 

 遠くに美ヶ原高原を望み川の流れと五月の風を感じながら3キロ歩きました。

 

 

 【おまけ】 国立新美術館で「至上の印象派展」を鑑賞してきました。
       このモネの「睡蓮」だけ、写真撮影が許可(ストロボ使用は不可)されていたので撮影しました。(直)
 

カテゴリ[ 松本文化会館]   コメント[]   トラックバック[0] 

18/05/18 08:30

ピアノ保守点検

 キッセイ文化ホールには、大ホールにグランドピアノ大型が3台、アップライトピアノが1台、中ホールにグランドピアノ大型が1台、リハーサル室にグランドピアノ中型が1台、会議室にアップライトピアノが2台あります。

 さて、ピアノは使用の都度、調律が欠かせません。 一つの音を発するのに3本の弦を使っているため、演奏後や周囲の温度変化で音が微妙に狂ってしまいます。

 また、自動車と同じように定期的に点検が必要です。 ピアノの保守点検では、鍵盤を始め、音を発する機構部分を分解して調整します。

グランドピアノ大型は年2回、保守点検を行っています。 保守点検で分解・調整が難しい場合は、メーカーの工場で部品の交換や弦の張替え等大規模な修繕(オーバーホール)が必要となります。(芳)

カテゴリ[ 松本文化会館]   コメント[]   トラックバック[0]