16/06/09 12:09

マフラー吊り下げカイゼン

今年で40年たちました。

何とか、車検を継続出来ています。

今年は、ポイント交換してもらったので、エンジンの掛かりも満足。

いくらセミトラに変更してもポイントが生命線なのは変わりませんね。

古いガソリン車を維持するには、ポイント調整の出来るクルマ屋さんとの付き合いが大事と痛感しる。

さて、調子はいいのだが、車検後、すぐにマフラーステーとサイドマフラー間の

石綿というかグラスウールみたいな緩衝材が一週間で無くなりガラガラと音が出る。

今回は、マフラーにアルミのテープをぐるぐる巻きにして飛散防止にしてみた。

ところが、マフラーの振動がステーに直に加わるようになり、1時間でボルトが欠落。

ボルトが飛散しないように、Uボルトに変更したら今度は、ステーに金属疲労でクラックが入ってはずれた。

というか、折れた。

 

オートバックスで他の車のステンレスマフラーを見ていたら

強化マフラー吊り下げゴムなんてのが売っているのを発見。

今のクルマは、ゴムで吊り下げだよなあって思ったので

jeepも見習うか?

吊り下げはUボルトで緩まないようにしてみた。

現物合わせなのでずれているのはご愛嬌。

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この記事へのコメント

この正面のアングルがすばらしく格好良い。
相沢耕平のジープみたいな雰囲気。
っと表現してもわかんないですよね。
投稿者: imd   16/07/27 19:44


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