10/08/29 16:48

156短信

8/31OVH上がりで到着予定。
ブレスは残念ながら手に入らず、、。

カテゴリ[ 時計]   コメント[0 ]   トラックバック[0] 

10/08/26 11:38

TUTIMA793

やったーオークションで手に入れた。

TUTIMA 793 グラスヒュッテ。

新潟県の南雲時計さんにオーバーホールを依頼して日差10秒以内に調整されたもの。

デイデイトつき白文字板。

これは、TUTIMAにmonoマガジンが、依頼して日本にしか存在しないものらしい。

当時、13万くらいで売られていたが、これも、もう外装は手に入らない。

機械は7750だし、まだまだいけるだろう。

マニアは部品取りの1台をもっているとか?

機械式の時計が好きな人には、当たり前な知識だが

カレンダー早送り禁止時間が存在する。

特に毎日腕に付けていれば問題ないが、たまに酔っ払ってカレンダーあわせをしたらこうなった。

156なら24時間針があるし、禁止時間にカレンダー操作はしないけどつい酔ってちからをいれた。

日付が8時にかわるよぅ。(涙)

背景の請求書を写真に撮って見た。

機械式は1個でいいんだってつくづく思った。

5万円出せば、156Bのオーバーホールが出来るのに

5万円あれば別の時計が買える馬鹿な発想によってもう1個購入。!!!!

さて、どっちが購入したTUTIMA793でしょう?

さて、SINNの代理店がPXからホッタインターナショナルになったとか?


今後はどうなるんだろう?

TUTIMAもPXの商品で今まで4万円くらいでオーバーホールしてもらえたが

今後はどうなるんだろう?

なんで、TUTIMAを2台にしたんだろう?

僕は馬鹿だろうか?

今度は、クロノエージェントにOVHに出してみようと思う。

対応も良かったし。

ブレスの駒はずしの必要があり、ミナトーで調整。

これがあればクォーツの電池交換やブレスの交換や調整がやりやすい。

バネ棒外しも持っていたことがあるけど、こっちの方が使いやすい。

ナイフも付いているので、その手の人にはたまらないはず。

でも、なんでコルク抜きがついてんだ?

いらん!!

ま、ビールの栓抜きが付いているので許す。

ビール飲みながら時計を愛でるのが最高!

絶対、部品が無くなります(TT)

酒飲んで、失敗して、いくら無駄遣いしたことか、、、、。

カテゴリ[ 時計]   コメント[1 ]   トラックバック[1]