11/12/31 22:46

今年を振り返ると

今年も暮れまであと1時間余りになってしまいました。
やはり、印象に残ったことなどを順不動で。
言うまでもないマイルCSは除きました。

・ジャパンカップ
久しぶりに鳥肌の立ったレース。あの競馬であの着順、来年が楽しみです。

・ニュージーランドトロフィー→皐月賞→NHKマイルカップ
エイシンオスマンの精一杯の走り、といいますか。来年の復帰待ちですね。

・所属騎手、森一馬騎手デビュー。
騎乗することも大変とはおもいますが、それでも来年度の飛躍に期待したいと思います。
障害乗るんですか・・・・?

・ラインドリーム、2600mの劇走劇。
今年度不振続きの中、1回だけきらりと光った脚。老け込む年ではない・・はず。

・プリンセスペスカ、逆噴射。
菊花賞の日の最終レースですな。あの後方(へ)一気の道中で、なんで2着にこれたのか、未だにわかりません。

・ラインプレアー引退。
あの谷川岳Sは忘れません。

・オラシオンS
皮肉な・・名前ですね。なんとも切ない結果でした。ボンハオにはいろいろ思いはありましたが、とにかく残念です。


さて。
もう1年、うちにしかできないことを目指してがんばってみようと思います。
それで納得がいかなければ、閉鎖ですね。

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11/12/28 03:42

14年ぶり2回目

あ、優駿・・・。
そんなわけで、私も本屋にGOしてきました(笑)

今回も前回(ここ参照)同様笑いの絶えない対談だったようですね(笑)

先日のブックの記事と見事にテイストが違うので、これも永久保存版ですね。

あと、1つだけ。
謎の記述「合格したのが48歳」は多分「引退したのが48歳」だと思います。

印象に残ったネタばれを箇条書きで。

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11/12/28 02:56

高橋亮先生、誕生

多少時期を逃したけれど。

むろん30歳台の調教師さんは何人もいるわけだけど、デビューから騎手としてみている人が調教師になるというのは、ほぼ同年代の自分にとって少なからずショックではある。もうそんなに月日がたったのか、と。
もう10数年たっているんだけれど、自分の中では彼は「レディータイクーン(アイリッシュダンスの妹)をなかなか勝たせきれないアンちゃん」のイメージのままである。同世代の福永・和田・古川吉とかとはなぜか違う。すみません。

そういえば、ダイタクリーヴァ乗り替わり事件の原因となった落馬事故は場外で見ていました。
落ちた高橋亮騎手にテンザンデヘアが接触したパトロールビデオは今でも思い出します。
当時は真っ青になったものでした。

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11/12/24 07:18

計算値

久しぶりのフリー休日。
最終週ともなってしまったので、せめて更新を・・・
と思いながら、単勝・複勝の回収率計算をする。


厩舎の複勝回収率が110%になってる・・・。
ラインドリーム・エーシンテュポーン・そして先週のノボリドリームが
貢献したようです。

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11/12/07 00:50

馬なり1ハロン劇場

某所から誘導されて行ってみた。
残念ながら昌博先生イラストはなし。
でも、編集さんコメントの「マツナガ(マサ)調教師」はよかったなあ。

こっそり、「松永昌博騎手クラシック」に載せられなかった昔のものを。

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