08/01/16 18:33

平成20年1月16日(水)

大学生が考案したミニ丼コンビニ店で発売>

松本市の大学生が考案したユニークな丼が、15日から県内のコンビニエンスストアで発売になりました。

発売された「カップドン」は、農薬を押さえて作った地元の米と旬の野菜、そして、特産の松本一本ねぎを使った3種類のミニ丼です。地元の農作物をPRしようと松本大学の学生が、コンビニチェーンの「サークルKサンクス」と共同で開発を進め、発売にこぎつけました。

「牛ねぎデミソース」は、デミグラスソースとホワイトソースを混ぜ合わせた洋食タイプで、「ホワイト」には、ホワイトソースに2種類のチーズが入っています。「つくねぎ」は、2種類のつくねと、焼き鳥入りの和風味です。

1つ250円で、県内の「サークルK」全店舗で今月28日まで販売されます。


<歩数>

歩数は、3,304歩でした。

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