17/06/25 11:52

季節の話題いろいろ

今朝地震がありましたが、ガタガタと細かく揺れただけで大した事ありませんでした。震源地は遠いです。

前回の記事を書いた翌日に雨が降り
モリアオガエルが産卵しました(*^o^*)/
やっぱり雨が降るのを待ってたんですね。

でも、その後またカラカラ天気。
カマキリの卵のように表面が乾いてしまいました。
でも中までは乾燥しないので大丈夫だと思います。
今朝また雨が降ってくれました。
やがて中でオタマジャクシが生まれると、ポトリポトリと下の池に落ちて泳ぎ出します。
そういう珍しいカエルなのです。
ちゃんと下に水がある、一番良い場所を選んで卵を産み付けるのですから大したものです!

産卵が終わったら、親ガエルは忽然と姿を消してしまいました。
森の奥深くへ帰って行ったのでしょう。

 

トラちゃんは玄関横で涼んでいます。
午後はこの場所が一番快適。
夕方になると、北のほう1900mの山頂から冷たい風が下りて来るんです。

鉄を枕に(^_^;)
冷たいので気持ちが良いのでしょう。
シマシマあんよはアメショーみたい。
高貴な血統なのですね(笑)

 

庭のアヤメが咲きました。
とてもおめでたい事です。
植えてから5年以上咲きませんでした。日本古来の品種は弱いです。

前回のアヤメは別の場所のです。
山の気候はちょっとの移動でも変わります。
同じ地区内でも私の家が花が一番遅く咲きます。雪の量も一番多いです。
それだけ気候に恵まれていない最悪の場所なのでしょう。
年中ジメジメと湿気が多いです。
今年はサクラソウの類は結局咲かずじまいでした。
葉っぱだけは出ていますが。

真っ赤で美しいウグイスカグラ。小さな実です。
これは甘くて美味しい(^^♪
野山で採れる果実では一番美味しいかもしれません。
道端に小さな木が1本だけあります。
毎年5〜6粒しかなりません。
春先に咲く可憐な花もお見せしかたったんですが、今年は撮りそびれてしまいました。


この前ここでご紹介した自作の天体望遠鏡は左側のですが、
今度は右側手前のを作りました。
望遠鏡の製作はライフワークです。
次々と改良し、良い物が生まれます。

今度のは口径は少し小さい112mmですが、性能はこれまで作った中で最高!
天体は長年見ていますが、この望遠鏡は何もかも驚くほど良く見えて新鮮な感動!!
重さは5.2kgしかなくて、とても軽快に持ち運んで使えます。
(普通は10kgぐらいあります)
しかもガタがなく頑丈で振動が少ない。
こんな物はどこにも売られていません。
安定を良くするために三脚は短く、見るときは手前の角材を椅子として使用します。
楽な姿勢で、とても快適に落ち着いて観測することができます。

私の場合は彗星観測が目的ですが、それに適した望遠鏡は売られていないので、自作しなければなりません。
小学生の頃から自作していますが、実用になる物が作れるようになったのはつい最近です。
それまでは壊すのが専門でした(苦笑)

最初に作った物は、組み立てたら
「ギギー」という音とともに傾いて、倒れてしまいました(笑)
いつも材木をノコギリで切って、キリで穴を開けたりしていたので、
父に「お前、大工になるのか?」
と言われました。
今は木材ではなく金属加工です。
でも三脚だけはレトロな味を大切にしたいので木で作ります。
全部自作ではなく、中古パーツを寄せ集めて改造した物です。最近は中古品が格安で入手できるので助かります。

「石の上にも3年」とか言われますが、
それは親方について修行した場合の話で、我流で趣味でやっている場合には3年では全然ダメで、ン十年もかかりました。
私は元々不器用でしたし。
不器用でも訓練すれば器用になりますね〜

昔は新彗星を発見するのが夢でしたが、今は素人にはほとんど無理なので、60年代のスタイルを真似てご気楽な懐古趣味で楽しんでいます。
本当はもっと専門的な観測をしてデータを学会に報告したいのですが、それは機材にかけるお金と観測の労力が大変なので諦めています。
将来に向け淡い希望は持っていますが。

星の写真は手間がかかって面倒なので、スケッチです。
これは乱雑に見えますが、概略図です。
スケッチとは言っても美術ではなく科学なので、星の明るさと位置を正確に記録して、彗星の移動の様子を知るのが目的です。
このジョンソン彗星は今地球に接近していますが、3月初旬の暗くかすかだった頃から追跡し、何十枚もスケッチしています。
これが60年代のスタイル。小学生の頃から憧れていましたが、今頃になって環境に恵まれてようやく夢が叶いました。
今年は晴天が多くて嬉しいです。数年前ですが、半年間一度も晴れなかった事がありました。

写真は一枚だけ撮りました。
実際に上の望遠鏡で見たのに近い感じに撮れました。
撮影に望遠鏡は使いません。カメラのレンズですから拡大率はうんと低いです。
これ一枚撮るのに、機材の準備やら調整やら、2時間もかかりました。
6月14日22時48分撮影。230mmF3.5レンズ、中央部のみ大幅トリミングで拡大。右側が西。

今回は雑多なまとまりのない内容になってしまいました。
最後まで見てくださって、ありがとうございました。

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17/06/20 20:54

乾燥した晴天

梅雨入り宣言が出たのに、乾燥した晴天が続いています。
手前の高原野菜の農場も、耕されて植え付けの準備に入りました。
この土地では農作業は6月から9月までしかできません。

今日は小布施町の岩松院へ行って来ましたが「下界」は34.5度という暑さでした (°◇°;)
今日は長野が全国で最高の暑さだったそうです。
湿度が低かったせいか、そんな猛烈な暑さとは思いませんでしたが、これからの季節は家にいれば涼しいので、なるべく出かけないのが利口だと思いました。

岩松院には北斎の有名な天井絵があります。
もちろん撮影禁止。
160年も前の絵とは思えないほど保存状態が良い極彩色です。
北斎は当時としては大変な長寿で90歳まで生きました。

今日は関西弁を話す団体さんが大型バスで来ていました。
私は中学の頃の遠足で行って以来、何度も行きましたが、何度行っても良い場所です。
皆さんもぜひ一度どうぞ(^_^)/

今回の目的はカキツバタの花でしたが、残念ながらもう終わっていました。それで、今回は岩松院の写真はありません。
今はもう花菖蒲の季節でした。

うちのほうでは、今はアヤメの季節。
カキツバタはまだ蕾が出ていないし、花菖蒲が咲くのは7月下旬になります。

アヤメにはいろんな種類がありますが、これは天然の野生アヤメです。
そういう意味で貴重です。
品種改良された鮮やかな色のアヤメが多いですが、このアヤメは素朴で日本の本来の美を感じます。

奥ゆかしい可愛い花と言えば、これ。
ユリ科の野草アマドコロです。
繁殖力旺盛で庭にたくさん生えています。
食用で、根は甘味があり新芽の茎はアスパラのような味でとても美味しいです。
花も食べられるそうで、料理の飾り付けには良さそうですね。

 

もっと可愛い花。
ベニバナイチヤクソウです。
この花は標高1000m以上の高原でしか見られなくて、珍しいので観察会が開かれてニュースになるほどです。
嬉しいことに家のまわりには、たくさん咲いています。
これは寄生植物だそうで、庭に植えても育たないらしい。
何に寄生するのか?よくわかりませんが。

イチヤクソウというのは一番の薬草という意味で、効能は利尿作用だそうです。
だいたい、薬草には利尿作用で毒素を排出させて病気を治すものが多いです。

 

庭の池に希少なモリアオガエルが、今年も来てくれました。
アマガエルとの違いがわかりますか?
緑色が鮮やかで、だいぶ大きいです。目の色も違うような。

普段は樹上生活で水辺には近寄らないので、ほとんど見ることができません。
産卵期にだけ水辺に来ますが、とても用心深くてすぐに隠れてしまいます。

去年は6月10日に卵を産んでくれましたが、今年はまだです。
乾燥した晴天続きなので雨降りの日に産卵するのだと思います。

今は狭い池の中はヒキガエルのオタマジャクシで過密状態です。
もし、また産卵という事になれば池を増設しなければ、
という嬉しい悲鳴になります。

 

トラちゃんも夏仕様になりました。
昼は階段の踊り場で横になっています。

冬は一階で分厚い羽毛布団にもぐり込んでいましたが、暖かくなったので今は二階の猫ベッドで寝ます。
これも羽毛布団ですが、薄い安物です。

朝日に当たります。さすがにラジオ体操まではやりませんが(笑)
私は朝は苦手で怠慢ですが、トラちゃんは勤勉で早起きです(^O^)/

長〜いお花見シーズンも終了したので、4日ごと更新だったのを5日ごとにしたいと思いますが、皆様よろしくお願いします。
完全に”お花見ボケ”でしたが、徐々に脱却しつつあります(笑)

庭の桜の木には小さなサクランボがたくさんなっています。
これは毒ではありませんが、食べたという話は聞きません。
鳥たちは食べているようです。
山桜なので、すごい繁殖力で小さな苗があちこちに芽生えています。

人間が食べるサクランボは高価な果物ですが、旬が短いのでチャンスを逃さないようにしないと、また来年ということになっていまいます。
だから少々高くても買うことにしています。
これは最高に美味しかったので大満足でしたが、スーパーへ行ったらもっと量が多くて398円でした。
ただ色が半分黄色で完熟ではありませんでした。

先日JAのお買い物券をもらったので、初めてこの直売所へ行ってみました。
野菜以外の食品もいろいろ売っていて、食堂もあって気に入りました。JAも最近は頑張ってるんだな、と思いました。
ただ、家からは車で1時間もかかります。

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17/06/15 23:22

古自転車のレストア

25年前に買った安物の自転車ですが、妻にレストアを頼まれました。
レストアというのは、クラシックカーなどを新車のときのような状態に復元する作業のことです。
希少な名車の場合は1年以上の歳月と、100万円以上の費用をかけてレストアします。

しかし、こんな安物の古自転車を?
程度の良い中古を買ったほうが早いと思いますけどねぇ(^_^;)
ですがこの自転車、いわゆるママチャリとはちょっと違うデザインです。色もなかなか良い。
ママチャリと違うのは荷台が無いですし、このハンドルの形は、昔のツッパリ高校生に好まれた「カマキリ」と言われるタイプです Σ( ̄□ ̄;)//ェッッ!!?(爆)

レストアというほど大げさな作業ではなく、略式でやることにしました。
私の場合は若い頃自動車の塗装工場にいたので、一応の技術は習得しています。

自分の車も補修塗装するので、業務用の塗料を買ってありました。
(右側のはチェーンの潤滑剤チェーンルブです。下の方で説明します)

一斗缶で買ったので、一生使えるほどの量です。
左側の丸い小さな缶は硬化剤。これを1割混ぜて使います。そうすると乾いた後はシンナーで拭いても溶けません。
耐久性は雨ざらしでも10〜20年大丈夫です。

ホームセンターなどに自動車補修用の缶スプレー塗料が売られていますが、それに比べるとずっと安上がりだし耐久性が良いです。

コンプレッサーの圧縮空気で、スプレーガンを使用して塗ります。
そういう道具を揃えるのにン万円かかりました。

ハケ塗りも可能ですが綺麗には仕上がりません。
ちなみに、薄め液のシンナーも塗料に合った専用品を使用しないといけません。
そういう面倒な事まで考えても、トータルでは安上がりです。

まず、分解できる部分は分解して汚れを落とします。
車用のコンパウンド(磨き粉)で磨いてさらに綺麗にします。
これは塗装前の足付けになります。
足付けというのは塗膜の密着を良くし、はがれにくくする作業です。
しかし、この自転車は塗膜が劣化していたので磨いてもツヤは出ませんでした。
白っぽく表面がザラザラしていました。

本式には、古い塗膜をサンドペーパーで全部削り取ってから、好きな色に塗装するのですが、略式という事で古い塗膜を何とか生かせないものか?考えました。
それで足付けにコンパウンドを使ったのでした。

試しに透明な塗料を吹き付けてみたところ、綺麗に再生できる事がわかりました。
全体に透明な塗料を吹き付ける事にしました。

新車のときのツヤと色彩がよみがえり、美しいパールメタリックもよみがえりました!(上の拡大写真)
新車のときよりも綺麗なくらいです。

塗料がかかると困る部分には新聞紙を貼り付けて、全体をシリコンオフ(脱脂用アルコール)で拭いてから塗装します。
シンナーで拭く場合もありますが、これは下地が鉄板の場合で、塗装された表面に塗り重ねる場合にはシンナーを使うと表面が溶けてしまって失敗する危険性があります。

一度に厚く塗るのでなく、5回に分けて薄く塗り重ねます。
塗り重ねには5分ぐらい時間を置きます。

細かいパーツはサビを落としてからブラックに塗装しました。

塗装後は直射日光に当てて乾かします。
塗料が熱によって化学反応を起こして硬化するので、3日ほど日に当てる必要があります。
専門の工場では赤外線を当てて早く硬化させますが、焼付けではないので100度以上にしてはいけません。
夏の直射日光ぐらいが一番良いのです。

合成樹脂のサドル表面には、CRCクレポリメイトを塗ると新品のように綺麗な黒になりました。

試乗してみて悪い所を直します。
可動部分の注油、ブレーキの隙間調整。
前の車軸(ハブ)がゴロゴロしてスムーズに回転しなかったので、テフロン入りの特殊グリスをタップリ入れ、ベアリングの締め具合を調整しました。
チェーンには「CRCチェーンルブ」をスプレーしました。
これは自転車を調子よく走らせるには最強の潤滑剤です。ホームセンターにあります。
皆さんにお奨めです。

こうして整備を済ませると、平坦地ならペダルをこがなくても進んで行ってしまうほど、軽く滑らかな走りになりました。
上り坂もとても楽です。
これであと10年以上は使えるでしょう。

完成まで3日、思ったよりも早く簡単にできました。
略式ではなく完全レストアとなれば1週間はかかると思います。


桐のタンスも頼まれました。
これは親から受け継いだ70年も前の物です!

左側のように汚く変色し、手が当たる部分はすり減っています。
それをサンドペーパーで表面を薄く削り取って、平滑な面にする作業です。
これも昔いた職場で覚えた技術です。サンドペーパーの使い方も意外と難しくて、熟練が必要です。
最初は120番で荒削り、仕上げは240番で磨いて綺麗にします。

金具までピッカピカになりました(^_-)-☆
これは思ったより簡単にでき、半日で仕上がりました。

 

今夜もトラちゃんは、お布団に顔をうずめて気持よ〜くおねんねで〜す(*^_^*)

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17/06/11 19:26

いのち輝く季節

シジュウカラが子育てをしています。
お父さん、お母さん、よく協力して頑張っています。

こんな大きな虫をくわえて来たので、雛はもう大きく育っているのでしょう。
もうすぐ巣立ち。無事に巣立って行くことを祈るばかりです。

毎年巣箱を掛けていますが、去年はヘビにやられたので今年は場所を変えました。
少しでも凹凸があると、ヘビは垂直の壁でも登って来るそうです。ネット動画で見ました。
これはアオダイショウに限った事で、他のヘビは登れないらしい。
アオダイショウは腹に滑り止めのギザギザが付いているのだそうです。爬虫類なのに頭が良く、しぶといです!
他にもカラスなど天敵が多く、無事に巣立つ確率は50%ぐらいではないか?と思います。

庭の一角に作った小さな池で、ヒキガエルのオタマジャクシが大量に生まれました。
去年はなぜかほぼ全滅だったので、嬉しいです。

 

高山植物のイワカガミ、この土地で見られるとは思いませんでした。もっとずっと高い山に生えているのか、と思っていました。
今年は庭のイワカガミが咲かないので、咲くまで待っていたところチャンスを逸してしまいました。
近くの群生地へ行ってみたら、咲き終わった後でした。

これだけはぜひ皆さんに見ていただきたいので、古い写真ですが引っ張り出して来ました。
それで、これは3年前の写真です。日付は6月1日でした。

 

ホオノキの大きな若葉は、初夏のシンボルという感じがします。
モクレンの仲間なので、モクレンに似た白い大きな花が咲きますが、大きな木でないと咲きません。

ホオの葉の上に魚を載せて焼きます。
これは北海道稚内産の氷魚(こまい)の干物です。
最高に美味しいので、お奨めです。
葉っぱは焼けてしまうので、新鮮な葉っぱを採って来て雰囲気を出しました。
魚の生臭さを消してくれる爽やかな香りがします。葉っぱも一応食べられます。

ホオの葉でおにぎりや餅菓子を包むと、防腐効果があるそうです。

右は、ほお葉味噌です。
シーチキンとタマネギと味噌を混ぜて、ほお葉の上で焼きます。
爽やかな初夏の香りがします。
タケノコを添えました。
これは群馬・長野の県境の深山に生える「ネマガリダケ」
「笹の子」と言っても良いような、小さなタケノコですが味は最高です。
これは頂き物で、10日ほど前に食べました。
熊の生息域で危険をおかして採る貴重品なので、買うと高価です。東北では犠牲者が出ていますね。
子供の頃、父に連れられてタケノコ採りに行った思い出があります。あれは万座温泉の近くでした。

 

近所の小川にワサビが自生しています。
丸い葉っぱが全部ワサビです(^O^)/
根を掘って食べたことはありません。貴重品なので根は採らない事にしています。

これの若葉を摘んで来て、おひたしにします。
これは最高(^◇^)
食べたのは10日前なので、今はもう旬を過ぎてしまったでしょう。白い花が咲く頃が食べ頃です。
ワサビはアブラナ科なので菜の花に似ていますが、色は白です。

 

裏庭でブルーベリーが花盛りです。
今年は花数が特別に多いので、豊作が期待できます。

 

トラちゃん家に入れたはずなのに、いない!
まさか逃げたか? (°◇°;)

二階で日光浴していました。
最近はここが午後3時のトラちゃんの定位置です(=^・^=)

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17/06/07 21:23

坂城町バラ祭り

昨日は坂城町まで薔薇を見に行って来ました。
素晴らしい晴天(^o^)/
空気が澄んでいて遠くの山も鮮明に見えました。

皆さんはどの薔薇が一番お好きですか〜?

このグラデーションがなんとも言えず良いですね〜♪

右のは新品種の青い薔薇?

 

珍しい一重の薔薇。

 

ポピーの花園。

見事な艶ですね〜♪

 

美味しい中華ランチ(あんかけ焼きそばセット)を食べて帰って来ました。

大きなエビが隠れていました^^¥
イカもウズラ玉子も入っていて完璧でした(笑)
美味しい杏仁豆腐も付いていました。

良いときに行って来たと思います。
今日は梅雨入り宣言が出ました。
鬱陶しい雨降りです。

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