11/09/29 23:26

東京佼成ウィンドオーケストラ

東京佼成ウィンドオーケストラといえば吹奏楽の世界では神様的存在。
オケに例えればN響のようなもの。

その神様がなんと、糸魚川へ!!
すっげえ!
糸魚川吹奏楽団、恐るべし。
しかも倅の大好きなスパークの曲を!

ところがところがところが…
行かれない!!
あ〜残念!
しょボーン…

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11/09/27 23:50

譜読み、譜読み!

本日の練習。

先生は「どんどん譜読みしていきますよ!でなきゃ間に合わない。」

 

11月19日(土)の定期演奏会に向けて、練習は毎年のことながら今から必死にピッチを上げていかなければ間に合わない。

 

「Moon River」

先生が手書きの8小節ほどの楽譜を持ってきた。

  ユーフォ、これ吹いてください。

  はい、ありがとうございます。

 

曲が進み、その位置にきた。先生が書いてくれたのはメロディ部分。

よっしゃ!と張り切って吹いていると先生が「ユーフォ、そこはまだまだ。Bからですよ。」

「え?Aって書いてありますよ?」

「そこはクラなんですよ」

「あ、クラってかいてある・・・」

 

どうやらクラとユーフォの譜面を間違って渡したようである。

先生の言うことは全面的に信頼するため、誰も渡された譜面を確認もしない。

先生の言うこと、書いた譜面に絶対にまちがいはない!そんな風潮ができあがるほど先生への信頼度は高い。

 

あまりそれに頼りすぎると「アンサンブルする力」が失われる。

指揮者が引っ張ってくれなくては合奏もできないというお粗末な状態に陥る。

 

自分を含め、ほとんどの団員が練習日にしか練習をしない。

本来、合奏になどなるはずがないのである。

 

自主練習を啓発する風潮を作らないと今後が思いやられる。

課題はなるようになる・・・とほうっておくべきか?

それとも時間をかけて、ほんの少しレベルアップを図るべきか?

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11/09/25 21:16

Hans Hoyer♪

倅は新しいホルンを購入した。

Hans Hoyer(ハンスホイヤー)

ハンスホイヤーといえばアレキサンダー、パックスマンなどと並び称される(旧)東ドイツのホルンメーカー。

楽器店でいくつか試奏してみて自分で決めたようである。

 

画像はメーカーサイトより引用させていただきました。

 

さて、今後の演奏に期待したいところだが、学生バンドほど練習時間がとれるわけではないから、まあ無理は言うまい。

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11/09/16 00:02

北安曇郡歌

一昨日注文した「北安曇郡歌」早い!もう着いた。

詞はよく見かけるんだけど、曲はなかなかありつけなかった。

早速聴いてみて、こりゃ覚えやすいわ!

ご当地ソングマニアの私としては、こういうCDをほっておくわけにはいかないのである。

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