12/06/07 23:57

居残り勉強

小谷の練習が終わってから、ピアノの先生に残っていただいて個人練習。

たいして難しい曲をやってるわけではないが、こりゃ他人様には聴かせられない。

 

若いころ、クラシックギターに凝っていた時期があった。

ギターの絃を一度ポーンと弾いただけで人を魅了させるような音はでないものか、などと夢のようなことを空想していた。

 

ひとつの音の魅力を追うならば音色、音量を息で調整のできる管楽器の方に分がある。

しかしそう思いどおりにいかないのがおもしろいところ。という前に練習不足であることはまちがいないが・・・・

まともに練習時間がとれる日を待っていたらヨボヨボの爺になってしまうのでそこは開き直り。

 

近々披露する機会があるかな。

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