14/01/29 23:50

夜の峠越え

Nike+ Running

スマホって便利〜。ほんとになんでもできるんだなぁ(-_-;)

 Nike+Runningなるソフトをスマホに落としてみた。もちろん無料♪

似たような無料ソフトはほかにもあるが、とりあえず日本語対応のものを。

で一昨日、スマホを持ってランニングに♪

 

久しぶりの嶺方越え。

腰ライトで照らしてはいるが凍結状態がよくわからず恐い。冬の山道、最大の利点はクマがいないこと。

うっとおしい鈴など必要なく堂々と?走れる。

 

Nike+Running、使い方もよくわからないが適当にセットしてスタート!

1kmごとになにやらブツブツ言ってるがよく聞こえない。スマホを耳の近くに持ってくるかイヤホンを使うか・・・

とにかくそれで出た結果はこれ↓

でもスマホでは見られるこの画像データをPCに送るのもシェアする方法もよくわからん。

見づらいのでジョギングシミュレーターで書いてみた↓

 

でもよかった。着実に体は取り戻しつつある。

やっぱり最初はセーブして・・・などと考えるのが間違いのもと。最初からある程度イケイケした方が最後まで調子いい。

 

さて12月からの腰のt変調はようやく治まってきたが、かかりつけの整体に行ってきた。

この先生、なかなか人気が高く来るのはアスリートばっかりみたい。

30分ほど揉んでもらい、だいぶ楽になった気分。あとは言われたケアを日ごと実践せねば。

 

明日は天気悪そうだけど、雨でさえなければ走れる!

故障のない体はつくづくありがたい(^^♪

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14/01/27 22:58

小海トライアスロンは?

毎年出ていた小海町の氷上トライアスロン。

競技のハードさと朝の寒さに負けて今年はついにエントリーしなかった。

例年スタート地点の気温はマイナス15度。スキーやスケートだけなら暖かくしていくんだけど、後に16kmのランニングがあるので厚着は出来ない。

それが今年は暖かい?!

 

スキー、ランニング、スケートとあるうち、一番きついのは意外やスキー!

スタートのスキー靴ランでかなりの体力を取られ、2回あるスキーをはいての登りも実にきつい。

さらにスキーからランに移ってホッとするひまもなく、走るのは3kmほど続く登り坂。

過去出場したどのときも最後のスケートに入るときは完全にグロッキー状態だった。

 

今回優勝タイム遅いような気がするな…

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14/01/26 21:18

楽しい吹奏楽の集い

珍しく音楽ネタ。

糸魚川市恒例の「楽しい吹奏楽の集い」、40回目。

40回記念ということでとんでもないゲストが招かれていた。それと父兄とでホールは開演前から長蛇の列となった。

 

各校1〜2曲を披露。

中高はいずれも3年生がいないため人数が少ないが、それでもなかなか洗練された演奏を聴かせてくれた。

以前大町市吹の先生が「いいバンドは木管のピッチがくずれない」と言ったことがあったが、今日感じたこと。「いいバンドはパーカッションんがかっこいい!」

実際、パーカッションがいくらうまくても演奏が下手ではかっこよくはないし、パーカッションがかっこよくやるためには演奏が安定している必要がある。

何より全体の動きがリズムを共有して一体となって見えるのがかっこいい。

 

全体演奏では一般と高校生が演奏し、中学生はステージから会場に分散して歌った。「ビリーブ」。

声小さくてびっくり!

 

全体が終わってゲストの出番。

中学生がステージに座っている。

この子たち、世界的プレーヤーの演奏をかぶりつきで聴けるんだ!

 

ゲストの方が約1時間にわたって演奏したプログラム。

途中サックスのリードを交換に行くようなハプニングもあったが、絶妙の技巧と音色を楽しませてもらった。

そしてアンコールは想像どおり、チャールダッシュ!♪

超一流の演奏にわずか800円!

この楽器でこんなことができる、こんな音色が出る、こんなに力を抜いた軽い演奏ができる。

悪い癖で一流の演奏を聴いた後は自分でもできるんじゃないかと錯覚してしまう。それほどに彼らの演奏は自由自在だ。

 

理想と現実のギャップはでかい!

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14/01/25 20:51

腰がおかしいぞ(゜o゜)!!

概ね一日おきに10km余りのランニング。

雪道ツルツル凸凹、あまりとばすもならず故障も怖いので、自分の感覚で足が自信を持てるまでゆるりと走っている。

 

昨日のこと、走り出してからクルマ鍵かけたっけ???

戻ってみる。これもいつものこと。

昨日は体が重かった。

不調ではないのに走れない。よくあること。

ならばゆっくりも仕方あるまい、とにかく歩かないように、こんなことも本番では経験値として自分の役には立つのである。

ただの根性なしかも(^_^;)

 

その前はこんなコース取り。

ホントに長野マラソン間に合うのかな・・・

 

しばらく前から腰がおかしい。

いつもの腰痛ならとっくに治っていい時期。

というか12月のトレラン以前からのものかも。

 

走ったりスキーしてる最中は何ともないのだが、前屈が出来ない。

ずっと立ったまま靴下がはけない。下手すればズボンをはくときにも上げた足がズボンに引っかかる。

事態の長期化にようやく危機感を覚えた。

 

医者だ医者!

来週とりあえず青りんご先生に看てもらお。

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蛇足、爆笑!

facebookに落ちていたネタ(^◇^)

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14/01/22 23:26

今度は降ったな〜

大網へ行く途中、道路の雪庇が落ちて走路を半分つぶしていた。しばらく緩んでいたので重さで欠け落ちたのか。 

 

え???目を疑った。ばあちゃん90歳くらいになるはず。屋根にいる!!

「大丈夫かい?マメだねえ!」

「口だけはマメだわ〜、ワッハッハッハー」

「気をつましょ!家は壊れりゃ直しゃいいが、体は壊しゃあもう治らねえよ。」

「あーそーそー、ほんだで気をつけましょ!」

なんかハナシが逆。。。

 

特産室の職員さんも初めての大網の冬をがんばっている。

向こうにいるのは通りがかった駐在さん。

 

農協の屋根もついに雪がつながってしまった。

明日は掘らなきゃ!天気よさそう。

 

先週末からの数日の降雪。

小谷村という単位の中でもその時と場所によって降雪量はまったく違う。

油断大敵!

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14/01/21 21:30

ソチ五輪代表へ

山田優梨菜が決まった。

ソチ冬季オリンピック女子ジャンプ代表。

 

初めてのオリンピック種目となった女子ジャンプ、重なる世界大会で敵なしの高梨、それに伊藤が続き3人目は今日やっと発表となった。

 

優梨菜、年が明けてからのワールドカップでは不調が重なり、誰もがだめか・・・とあきらめかけていたが、過去の成績が考察され代表に。

小谷村からは二人目のオリンピック選手。

 

この記事の画像は去年9月のもの。

 

この頃からほぼ決まってはいたようであるが、今年に入ってからの不調が周囲も本人も不安だったことだろう。

 

よかった!ホントによかった。

17歳。多くの期待やプレッシャーなど背負いきれるものではない。

全力を尽くすのはアスリートとして当然のことであるが、いろいろ背負って重さゆえに途中で落下するのではなく、世界の大舞台を、世界の空を飛べることを楽しんできてほしいと思う。

 

がんばれ優梨菜!小谷の子!

代表発表記事

優梨菜オフィシャルサイト

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14/01/20 21:40

高森町スキー交流会

高森町の子どもたちがやってきた!

毎年恒例の高森町&小谷村のスキー交流会。高森から30名ほど、地元小谷は5人くらいか。

ところが!今回レベル低い(T_T)

 

つまり下手くそ。

雪のない高森とはいえ、例年はもう少しうまいと思ったが…

本当は歩かせたり、雪踏みをさせたりすると板に慣れて上手にはなるのだが、それをやっていたら嫌気がさすし時間もない。

といって教えるにしても時間もないのでとにかく滑らせて慣れさせて、自分が最低限指導したのは止まり方だけ。

とにかく楽しんでくれればよい。

 

それでもだんだん慣れてくるとなんとか自由に滑り降りるようになってくる。

 

途中小谷のジュニアクラブの子どもたちが少しの時間合流、彼らの滑りを見ても高森の子どもたちはため息も出ない。

レベルが違い過ぎて別世界なのである。

 

鐘の鳴る丘の鐘を鳴らす。思うように鳴らない。

 

夜はあいてるゲレンデでそり遊び。

斜面を転がってくる子ども。こんなことが楽しいんだ?自分もこんな時期があったのかなぁ、あったんだろうな。。。

 

落とし穴を掘っているのではない。そりのジャンプ台製造中(^_^;)

 

引っ張る(引っ張らされる)おとなは大変(-_-;)

「ねえオジサン、引っ張ってったら〜」子どもは遠慮なく要求してくる。

 

土日の日程、翌日曜日は吹雪(゜_゜>)

子どもたちはめげない。

ついてる大人の方がめげる。

 

天気は最悪でも印象は最高に!

いっぱい楽しんでもらおうとがんばって気を引き立たせて日曜日の半日日程が終了。

 

閉会式で記念撮影。みんないい顔してる!

夏にはまた天竜川行くからね~\(^o^)/

 

それにしても。。。

高森から来るスタッフのおじさんたち、何年もずう〜〜〜っと同じ人たちだ(^.^)/~~~

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14/01/17 21:30

完走の条件

足の痛みがなくなったと判断し、久しぶりのロード。夜の白馬は満月ながらもやや雪が舞い、寒い。

決してあせらず、ゆっくりゆっくりとジョグ。相変わらず体は重い。

途中猛スピードで走る2人に遭遇。いいさ、そのうち俺だってあんな練習するさ!

欲を出さず、明日につなげるため5〜6kmでやめ。

 

長野マラソンに照準をあわせ、自分で条件を付けることにした。

長野マラソンを走りきるために!

1. 減量。今よりも7km痩せる!

2. 故障しないこと! 故障したらまたしばらく練習できなくなる。

3. サボらないこと! ズク出して雪降っても走らなきゃ!

4. 計画 1月:10kmを気持ちよく走れるように。

       2月:同20km。

       3月:同30km。

       4月:調整。

 

重要なのはとにかく1と2!

がんばれ!

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14/01/14 22:03

機織り放映

長野朝日放送abnステーション午後6時15分。
1月15日、母の機織りが放映される予定です。みてやってください(^^)/
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14/01/13 20:05

雪中キャベツ

雪中キャベツをいただいた。

キャベツを雪の中から掘るから余分な葉、鶏のエサにいるか?ときかれたので、いるいる!ついでに中身もちょっとタノムと言ったら本当に中身もたくさんいただいた。

ありがとうございますっ!\(^o^)/

 

雪中キャベツ。今でこそ脚光を浴びて各地で生産され、全国的なマーケットがあるが小谷では、というかおそらく雪国ではかなり前から栽培されていた。

雪は天然の冷蔵庫。しかも最高の適温安定。

それだけではなく、野菜は雪に遭うことにより糖度がぐっと上がる。キャベツに限らず野沢菜、白菜なども、また根菜類も。

雪中人参などは生でかじっても本当においしい。

 

そんなこんなで最近人気の雪中キャベツ、売っているのはほとんどが直売所であるが価格はだいたい200円から大きくても500円。

これは安い!

時期的に通常のキャベツは安い時期なので仕方ない部分もあるが、それにしても雪の中から掘り出す手間を考えるとあまりにも安すぎる。

北小谷での収穫作業の様子がある。こちら

 

小谷村ではいくつかのグループが雪中キャベツを作っている。また個人でも作って直売所へ出荷する人も。

こちらは伊折地区での収穫作業。映っているのは役場特産室のメンバー。

 

重労働でありながら味と安価に人気は高い。

しかしその重労働を担うのは村に残された老人たちである。

老人ゆえ高い報酬は求めない。ちょっとキズモノが出たりすると、「ほれ持ってけ」という気前の良さも欲のない百姓ゆえ。

おれたちの作ったものをみんなが喜んでくれる、これが彼らの得る最大の報酬である。

それはそれでよいのだが、産業として長続きするためにはちょっと視点を変えるべきなのだろうか。

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14/01/12 22:37

雪堀に定年なし

屋根で雪下ろしをしているこの女性、ゆうに80歳を越えている。

見たところ梯子もないので、「どっから上がっただい?」ときけば

「2階から出れるだわ♪」と元気な声が返ってくる。

 

老いても見た目も体力的にも元気な人は大勢いるが、この方は通常それほど体力があるようには見えない。

ひとり暮らしではあるが、クルマで1時間以内に子ども二人が住んでおり、無理に危険な屋根に出る必要はない。

さらに、今年は積雪量も大したことはなく、子どもが週末に来るのを待っても家が壊れるわけではない。

 

しかし放っては置かれないのが昔の人。

屋根に雪があるのも気に入らないのだろうが、近所の人にばあちゃんは雪の始末ができなくなったなどと言われるのは嫌だろうし、子どもがいるのに雪堀にも来ないなどと言われるのはもっと嫌なのだろう。

こんな家が年々増えている。

事故がありませんように。

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14/01/11 23:56

どんど焼き

ことしのどんど焼きは1月11日、今日。

お神酒をいただき過ぎて帰ってから熟睡してしまった。

 

わが家の繭玉。昔から作ったら大黒柱にしばりつけておく風習がある。

 

みかんなどをまく役は本来は厄年の人のいる家庭だが、人が少なくなってきてからはそうそう厄年の人もいないので年男や年女、ほかに何か特別なことのあった家の人たちがまくようになった。

母が午年のわが家ではみかんのほかにこんなものを用意した。

 

午後から準備。

秋のうちに立ててあった茅のまわりを除雪機で除雪し、雪で神棚やステージを作る。

 

神棚に祀られた道祖神やお神酒。

 

夕方点火。

最初に火をつける方角もその年によって変わる。

 

今年は火がとっても元気。風もないので書初めはまっすぐ、高く高く上がっていった。

 

みかんをまく。

みかんやおひねりをまく人は今年は多く、子ども優先にみんなで拾いあう。

 

終わった後は残り火(燠)で繭玉を焼く。

ここで焼いたものを食べると1年健康で過ごせるとか。

 

わが家の戦利品の一部。

みかんは投げられるので割れているのもしばしば。

今年もいい火だった。1年間元気!

以前の記事はこんな

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14/01/09 21:08

本気降り

今日は朝から本気降り。

 

除雪車もフル稼働。

クルマが来るたびに道にたまった雪を片付けてはクルマを通してくれる。

 

夜、わが家の庭。

早起きしなきゃ(・.・;)

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14/01/08 20:58

故障?

昨夜のランニング。

冷え切った星のきれいな夜は空気が澄み渡った感じがしてとても気持ちいい。

でも寒い。

クルマから降りてブルっと身震い。ちょっと薄着だったかな。2kmほど走ってようやく暖まってきた。

 

左足。

ふくらはぎに軽い痛み。ちょっとヤバいかな。

走って走れないわけではないが、普通に走れば悪化するのは明らか。

日曜日の4時間スキー&12kmランがきいたかな。練習不足だったから。

やっぱりいきなり10km以上も走ってはいけない。自分の体は自分で思うよりも老化しているのを実感。

 

走るわけにはいかず、しかし鍛えたいし代謝もしたい。

そこで取った作戦は足ふみラン。

歩幅約50cm、一応走ってはいるが蹴らず進まずで1時間余り。腕だけは普通に振る。

はたから見ていれば何してるものかと思うことだろう。

 

今週は無理できないか・・・

帰って風呂で、石鹸でふくらはぎをマッサージ。

下手に揉むとよくないのでこする。下から上へ、なにしろ血行。50回×2set。

週末は大雪の予想。来週までに治しておきたい。

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14/01/06 22:38

志賀高原

ふと思い立って出かけた志賀高原。

40年以上も前にレースで来た志賀高原。

丸池のコブや高天原の規模にあこがれた志賀高原。

今回は高校生になってから初めて遠征した「あこがれの志賀高原」に行ってみたかった。

 

ジャイアントスキー場から西館山を望む。

 

西館山上部。

当時の滑降コースはたしかこの緩斜面をスタートしたような気がするのだが…

 

そしてこの左へ一気に落とし込むバーン。

公開練習のときここで激しく転倒し、しばらく意識がなかった。

リフト乗り場で列に並んでいるとき友人につつかれた。

「おい、大丈夫か?わかるか?」

その時初めて我に返った。

「え?おれどうしたんだっけ?」

「あそこで転んだじゃねえか!動かねえからダメかと思ったら、大丈夫って言って自分で滑ってきたんだぞ」

「自分で滑ってきた?」

「そうさ!覚えてねえのか?」

「そうだ!転んだとこまでは覚えてる。それでホントにここまで自分できたのか?」

そんなやり取りをした。

今の時代の技術レベルからすれば優しいコースだと思うが、今の自分の体力と技術からすればこんなとこ直滑降で飛び降りてくるなど自殺行為である。

 

西館山からジャイアント、丸池を望む。

 

東館山山頂。

あこがれの志賀高原。笠岳や北アルプスは曇っていて見えない。

 

志賀は昔から大きなホテルが多い。

しかしゲレンデ内の設備は白馬山麓のそれとは比較にならない。

白馬山麓ではこんなトイレはない、というか階段を使うトイレさえ今はないんじゃないかな。

 

実にレトロ。

そう思いながら、食べた。

立ち食いソバって好きなんだな。うまくはないけど(^_^;)

 

最高のコンディション!でもコース短い。

気がついた。

志賀高原はボーダー少ない。ほとんど見かけなかった。

想像するにコースが短く、ときに登りもあるゲレンデでは自走できないボードは都合悪いのかな。

何といってもコースの長いのは白馬山麓、赤倉あたりか。

でも志賀高原って好きだなぁ。仲間と遊びに来るなら楽しいだろな。

♪あぁ うるわしの志賀高原〜

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14/01/04 22:30

明日は・・・

正月に帰省していた子どもたちは今日みんないなくなって、元の老人世帯になった(^_^;)

やっぱりいなくなれば・・・いないなぁ。

 

子どもをスキーに連れて行かなかった分、明日の休みは自分がスキーに行ってこよう。

狙い目は40年ぶりの志賀高原!

 

まずジャイアントあたりから入って

 

メインは西館山

 

そして東館山から高天原あたりまで

 

調べたら志賀はなんと4時間券があるではないか!

白馬山麓みたいに半日券ってのは困る。よほど時間帯気合い入れるか無駄を覚悟するかになるが、4時間券ならその時間帯は自分で選べるからありがたい。

天気もナカラかな。

そうと決めたら、寝よ!

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14/01/03 22:48

機織り?

娘は正月休みに帰ってきてず〜っと機織り。

どうしてもこの休みに仕上げたかったものがあったらしい。

 

で、出来上がったのがこれ!(ナニ??)

 

祖母に教わり、母にヒントを受け、最後は祖母に糸処理の指導を受けている。

 

わが家に、いや、どこの農家にも昔から伝わる機織り。

その数少ない伝承者であった私の祖母。30数年前に亡くなった祖母の機織り語録を、長女であり最も近い弟子でもあった故伯母が書き留めてあった。

娘がやっていることは精神的にも技術的にもまだまだこれには程遠い内容ではあろう。

でも自分が幼いころから冬に聴いたトンカラリの音、その種となりうることをわが娘がやってくれることはうれしい♪

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14/01/02 21:20

新年すでに二日のグータラ

平成26年、2014年1月1日。

朝はゆっくりと寝かせてもらい、起きて外に出てみた。

 

玄関から外を見る。

 

玄関の外に出てみる。

 

天気は曇っているが雪も大したことはなく、穏やかな新年を迎えている。

 

明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

娘が編んだ小谷村のマスコット たりたりくん ♪

 

大晦日からのご馳走の山、元旦早々の新年会、しかもグータラな休日。

年明け早々からすでにデブ・・・

動かなきゃぁ!

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