21/09/10 05:30

夏水仙

廃墟になった別荘の庭に毎年咲きます。
昔植えられた物でしょう。
長雨のせいか花が傷んでしまっています。
彼岸花に似た種類で春先に葉っぱが茂り、その後枯れてしまい、この季節になるとスルスルと花芽が伸びて咲きます。
元々は日本の花ではなく中国から持ち込まれた外来種だそうです。

早咲き種のリンドウ
自然のリンドウは晩秋の花で、色はもっとずっと濃いです。
これも植えられた園芸種でしょう。淡い色の花も良いですね。
この日は暗い曇りだったので花が閉じていますが、明るい晴天になると花が開きます。
開いたり閉じたりを繰り返して長期間咲き続けるのがリンドウの良いところです。

 

キュウリほど旨い物はないと思います。
朝取りキュウリをシソの実と一緒に浅漬けにしました。
炊きたてご飯には最高です。美味しい物を食べるのは一番の幸福です。

苗は1本だけなので少し足りないくらいですが、ちょうど良いです。多すぎるとウンザリですからね。
今月中は収穫できると思います。暖地なら10月末まで採れるでしょう。
今一番食べたいのは冷やし中華です。キュウリ・ワカメ・卵焼き・紅生姜・・・辛子をピリッときかせて、いいですねぇ。
前は丸い輪切りにしていましたが、まな板の上でコロコロ転がって床に落ちてしまうので、今回は縦半分にしてから切りました。
このほうが味が早くしみて良いですが、食感は丸い輪切りのほうが良いです。
コロコロ転がって床に落ちると喜ぶのは、NEccoSunさんちのぽんちゃんですね(笑)

マルちゃんの新製品です。5コで298円。
よく見たら沖縄限定? 皆さんも見つけたら買ってみてください。
これは旨い!ダシがよくきいているし麺も旨い。
カップうどん”赤いきつね”に似ています。
今度見つけたら、まとめ買いして来ないと!(笑)

「そば」というけど細いうどんです。名古屋のきしめんに似ています。
沖縄そばというと豚の角煮が入っていると思いがちですが、肉なしのもあって、とてもあっさりしています。
長野にはとても美味しい本格沖縄料理のお店があります。店主はもちろん沖縄の人です。
コロナ禍で売上が減って大変だと思いますが、頑張って欲しいです。
スープは純和風でうどんとほとんど同じですが、ダシの味が若干違います。昆布を使っているのかな。
沖縄では昆布の消費量が日本一だとか。昆布は北海道でとれるのに不思議ですね。

 

雨降りでなかなかお散歩ができません。
やっと見つけた晴れ間にちょっとだけお散歩をしました。
お尻尾が立って超ゴキゲンです。

赤トンボが出て来ました。東京でも赤トンボを見たという話がありました。
遠くまで移動するのでしょうか。
赤トンボの生態はまだよくわからないのだそうです。

素晴らしいお客さまがみえました。
モリアオガエルの親分です。大きいのでメスでしょう。
親ガエルを見るのは10年ぶりぐらいです。産卵期以外は隠れていて姿を見せません。樹上生活なんです。
最大級!アマガエルの5−6倍の大きさです。トノサマガエルの最大級と同じぐらい。
蛙が苦手な人は見つけた瞬間凍りついてしまうでしょう。
気味が悪いです。画像のサイズは小さくしました。
ここは上に屋根があるので雨宿り?
蛙の雨宿りって・・・?(笑)
日が当たらないのでお昼寝には良いのでしょう。
ニコニコしているように見えますが、目を開けたままでお昼寝? 器用ですね。目が乾かないのでしょうか。
夜になると出かけて行くのだと思います。蛙が活動するのは雨の夜なんです。
10年ぐらい前の雨の夜に車で轢きそうになって、助けて家に連れ帰った蛙によく似ています。
そんなに長生きするとは思えませんが、とにかく愛おしい。ここを居場所に決めて安心しているのかな。近寄っても逃げないんです。
単に昼寝しているだけかも。動かないほうが発見されにくくて安全ですしね。蛇には気をつけてほしい。
「可愛いね。お利口だね。」トラちゃんと同じ言葉をかけましたが無反応でした(笑)
夜になったらやっぱりいなくなっていました。

小鳥にリスに、そして蛙。森のお友達が増えて嬉しいです。先日はカケスの10羽ぐらいの群れが来ました。雛がたくさん育ったのかな。カケスの群れは初めて見ました。

 

15年前にこれはお店でした。高原の癒やしの空間という「別荘カフェ」
しかし廃業してしまい長いこと空き家でしたが、先日から小さなお子さんがいる若夫婦が住んでいます。
個人が買うとは驚きました。
4階建てで、部屋数はたぶん15ぐらいあると思います。夢のような空間ですね!女中さんを雇わないと維持できないと思います。

こちらは新築中。高原の別荘地は今大人気です。コロナ禍で危険な密を避けて移住して来られるのでしょう。
生活が困窮している人々がいるのに、お金はある所にはあるのですね。首都圏で家を買うより安いですが。

しかし自然の厳しさには勝てません。この冬を乗り切れるのかな?
雪に閉ざされて家から出られず、1ヵ月じっと家にこもって耐える精神力があるかな?
水は凍って出なくなるし、排水口も凍って使えなくなります。
今までの例を見ても冬の厳しさに耐えられず、せっかく買った家から2年ぐらいで逃げ出した人が大半でした。
サハリンとかシベリアに移住するぐらいの覚悟をもって来ないとねぇ(苦笑)

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この記事へのコメント

こちらでは夏水仙はずいぶん前に咲きました。
ロッドさんの所では、夏の花と秋の花が同時に咲いてますね。
秋に咲くリンドウは、寒い地域ならではの花ですね。
フデリンドウなど春咲きの小さなリンドウはこちらでも見かけますが、秋咲きのリンドウは、何度植えても夏の間にダメになってしまいます。

今年、我が家ではキュウリが早々と病気になってしまってダメでした。
ピーマンは今でもどんどん採れ過ぎるくらいで、そう、ウンザリしてます(^^;
採れ過ぎたり全く採れなかったり、これが家庭菜園の醍醐味??
なかなかちょうどよい加減にはなりませんね。

元高原カフェ、立派なおうちですね。
何かの工房とか、ペンションになりそうな感じですね。
水が出なくなるより、排水ができない方が大変ではありませんか?
水はある程度溜めておけるけど、排水できないと、台所もトイレも使えないのですよね?
この写真で見る限り、すばらしい環境で憧れますが、残念ですが私は精神力がないので、住めそうにありません。
投稿者: woojyan   21/09/11 23:15
woojyan様
コメントありがとうございます。
紫陽花はここでは秋だし、夏水仙も秋。不思議です。
リンドウは長野県の県花ですが、平地では見られません。
標高1000m以上の所にあります。
特殊な園芸種は平地で農家が大々的に栽培しています。

長雨のせいか、うちのキュウリも病気になりかけましたが病変した葉っぱを早めに切り捨てたら復活しました。
寒暖差が大きいほうが良い物ができるようですが、もう10℃以下に下がることがあるので、この先は厳しいです。
ピーマンは秋の遅くまでよくできますね。
ビタミン豊富で嬉しい野菜です。たくさんとれたら冷凍保存かな。
今年は作っていませんが、来年は植えてみようかと思います。

格安で大きな中古住宅が買えたら、何に利用するか夢が広がりますね。
別荘地というものは、だいたい夏に下見に来て買う人が普通だと思います。
それで夏だけ別荘として使うのなら問題ありませんが、通年住むとなると大変!
翌年来てみたら雪に押しつぶされていたとか・・・そんな心配もあります。
私の家も昔は別荘だったので、冬には来ませんでしたが春先3月末ですが来てみて驚きました!
雪が深くて家の前まで入って来れないんですよ。もう4月になるというのに積雪1mぐらいありました。遠くに車を置いて固く凍った雪の上を歩いて行きました。
家の裏には屋根から落ちた雪が3mぐらいの高さでした。
地元信州生まれの私でさえこれですから、東京や大阪の人の想像の域を超えています。

うちは寒冷地の事を知らない業者が建てたらしく、設計ミスで水回りの凍結対策がダメでした。
ですが寒冷地の事を熟知している業者なら、ちゃんと設計施工できるはずです。
凍結防止には電気ヒーターや水抜き装置を使います。
維持費はかかりますが、お金で解決できます。
ただ、場合によっては地中深くの水道管が凍ってしまうことがあります。こうなったらお手上げです。春まで何ヶ月も待たないといけません。
長野県の佐久地方は本州で一番寒いので、実際にそういう話を聞きました。

廃水の問題のほうが楽ですよ。バケツにためておいて外へ捨てに行くだけですから。
しかし大雪が続くと玄関から外に出られないので、バケツの水が一杯になってしまいます。
最終的には精神力と体力ということになりますね(苦笑)
投稿者: ロッド   21/09/12 07:21
別荘は廃墟になっても、毎年お花を咲かせる夏水仙、逞しい植物なんですね。
沖縄そば、新商品なんでしょうか。
赤いキツネが大好きなので、すごく気になりました。
モリアオガエルは、ロッドさんに教えていただくまでは、アマガエルほどの大きさだと思っていました(^_^;)
トノサマガエルほどの大きさで、木の上で生活...不思議なカエルですね。
もしも突然出会ったら、私はきっと凍り付きます。(笑)
トラちゃんは、どんなリアクションをするのかな〜(*´艸`*)
4階建ての立派なおうち、何かビジネスを考えていらっしゃるのかもしれないですね。
問題は冬の厳しさ...積雪が凄いですもんね。
特に小さなお子さんがいらっしゃったら、何かと大変じゃないかという気がします。
投稿者: pil   21/09/12 07:37
pil様
コメントありがとうございます。
夏水仙は球根を植えれば、何も手入れしなくても10年でも20年でも同じ場所で咲き続けます。
この別荘の家主は東京の方で、私の父と同い年、息子さんも私と同い年でした。
80歳過ぎても庭でゴルフのスィングを練習しているほどお元気でしたが、今ご存命なら100歳近いです。
ここ10年ほど誰も来ていません。

このモリアオガエルは「ケロちゃん」と名前を付けて毎日会うのを楽しみにしていますが、今日はまだ見かけません。
昼間はじっとしていて夕方になると出かけて行きます。
「森の主」!かと思うほど大きくて風格があって、蛙大好きな私でもちょっと気味が悪いです。
グロテスクなイボでもあればまだ良いんですが、ツルッとなまめかしくて全身緑色なので。
トノサマガエルでもこんなに大きいのはいないかも。
もうお腹に来年の卵をはらんでいるみたいです。
トラちゃんはトカゲ遊び専門ですが、まだ蛙には会ったことないです。

4階建てですからね。個人では持て余してしまいます。何か商売をやるのかもしれません。
最近は温暖化のせいか雪が少ない年が続いていますが、気候変動は行ったり戻ったりですから、また突然の大雪に見舞われるかもしれません。
でも寒さはここは大したことないんですよ。佐久地方とくに野辺山あたりは本州で最も寒い場所で、ここより10度近く低いです。その代わり雪が少ないので暮らしやすいかも。
投稿者: ロッド   21/09/12 14:25
こんにちわ〜
ナツズイセン」可愛いですね〜
園芸種なんですね

この花のない時期嬉しいですよね

キュウリは一本あれば十分だと思いますよ
我が家の方の農家さんはもうとっくに終わりました
ナスは時々見かけますけど

キューリはスーパーで買うと高いですがこれからの時期仕方ないですよね
ぬか漬けはやめました

そうですよね〜
冬を越すにはそれなりの覚悟がいりますよね
別荘として使われるんぽかな❓
投稿者: misako   21/09/12 16:49
misako様
コメントありがとうございます。
夏水仙、調べてみたらずいぶん昔からあるようですが、私が知ったのはこの花を見つけてからです。
その後街を歩くとき注意して見たら、案外あちこちにありました。
キュウリは買うと意外に高いです。4本で160円でした。
苗1本で1人分という感じです。2人なら苗2本必要です。
ぬか漬けは毎日かき混ぜないといけないので面倒ですね。
新鮮なキュウリは味噌をつけてモロキューが一番ですが、浅漬けにしておくと3日間ぐらい美味しく食べられます。

冬の厳しさは実際に体験してみないとわかりません。
寒さは大した問題ではなく文明の利器で簡単に克服できますが、その他に困難な問題が多いのですよ。
住むつもりで建てた家も、2年後ぐらいには利用されなくなっています。
別荘としての利用もやがて回数が減り・・・数年後には空き家。そんなパターンが多いです。
投稿者: ロッド   21/09/13 13:52
ロッドさんは以前にもキュウリほどうまいものはないと書いていましたね。
スーパーで常に安く買えるし冷蔵庫にあれば重宝する野菜です。
キュウリの輪切りは転がるから危険ですね。
すぐにぽんちゃんのおもちゃになってしまいます(^^;
台所にいるといつも足元にいて何か落ちてくるのを待ってるんですよ。
目を離すとコンポストにいれる野菜くずを引っ張り出して遊んでいます。
今日はブロッコリーの細い茎が気に入ったようでした。
アマガエルは可愛らしいけどモリアオガエルはちょっと不気味ですね。
まさかロッドさんになついているわけじゃないでしょうが
逃げないでいてくれるのがうれしいですね。
助けた蛙じゃないにしてもその子孫なのでしょう。
テレワークが普及したおかげで地方に移住する人が増えました。
自然豊かなところに住みたい人には好都合ですが多少不便なことや厳しい自然環境のことを考えないといけませんね。
前もって一番厳しい季節に行ってみるのがいいと思います。
それにしてもパソコンだけで完結する仕事がたくさんあることに驚いています。
リゾートホテルでテレワークなんて優雅な人もいるのですよね。
投稿者: NEccoSun   21/09/13 21:22
NEccoSun様
コメントありがとうございます。
転がって行くキュウリを見て、ぽんちゃんをすぐに連想しました(笑)
家庭菜園で一番価値があると思ったのはキュウリです。
スーパーのは1日たってますが、家のキュウリは新鮮で美味しい。
それに漬物にすると3日ぐらいは美味しく食べられるんです。
昔は栄養面では価値がないと言われていましたが、ビタミンはないにしてもカリウムが豊富だし、繊維質も多くて健康にはとても良いと思います。

カエル大好きの私でも、モリアオガエルはちょっと気味が悪いです。目つきが悪い(笑)
上の写真の翌日には今度はキュウリの守り神になっていました。害虫も食べてくれると思います。
その後見かけないので蛇に食われたのかと心配になってしまいます。上手に隠れているんだと思いますが。

コロナ禍でいろいろありますね。
今度は学校がとても大変! 先生方のご苦労は想像もつかないほどです。
学校はテレワークなんて無理ですよね。
しかし業種によっては可能みたいで、世の中不公平感が多いですが、いたしかたありません。2−3年後にはどんな世の中に変わるのでしょう?それまでの過程が大変です。

自然環境の厳しさとか、最近多発する自然災害。
これは情報化が進んだ現代でも、実際に経験してみないとわからないみたいです。
他人の立場になって考えるのは、なかなか実際にはできない人が多いみたいです。
他人事と思っていたのに、実際に自分で経験してビックリ仰天。
投稿者: ロッド   21/09/13 22:05
こちらでも山歩き中には春から秋までいろんな種類のリンドウを見ることができますが、確かに色は濃いものばかりかも。
今の時期は背丈がけっこうある濃い青いリンドウをたくさん見かけます。
でもこの薄い色のリンドウも清楚な感じでいいですね!
キュウリは日本のはキュウリらしい味がして美味しいけどこちらで普通に売ってるやつは大きくなり過ぎるまで育てて売ってるので味が薄くてあまり好きではないです。
スナック用の小さいキュウリだといいのだけど、それでもやっぱり日本のキュウリの方が味がぎゅっとつまった感じがして美味しいなあといつも思います。
高原での暮らし、これはもう想像以上に大変な日々も多そうだから、安易な気持ちで引っ越しを決めると大変なことになりそうです。
いくら便利な世の中になったとはいえ全く気候の違う別の地域に住むとなるとそれまでと同じ生活では無理ということまで理解するのはやはり難しいのかな…。
投稿者: alpenkatze   21/09/15 05:01
alpenkatze様
コメントありがとうございます。
>この薄い色のリンドウも清楚な感じでいいですね!
そう言われると考えが変わりそうです。このリンドウは実はあまり好きではなかったんですが、淡い色合いは珍しくて綺麗です。

アメリカに住む友人も日本のキュウリが食べたいと言っていました。
そうです、小さいキュウリが美味しいんですよ。
たまに農家の直売品で規格外の小さいキュウリが安く売られていることがあって、そっちのほうが美味しいです。
ヘチマのように大きくなったキュウリは食べられませんね(笑)

長野県は日本の屋根と言われるほど標高が高いんですが、他県とくに西日本には高い山がないので高原の気候が理解できないらしく、登山で遭難する人は西日本の人がほとんどです。
真夏の北海道の大雪山で、冷たい雨に打たれて大勢の人が低体温症で亡くなった事故がありました。
高い山の気候の厳しさを事前に予備知識として知っておかないといけません。
寒さだけでなく、大雪の恐ろしさは尚更わかってもらえません。
年賀状を配達に来る郵便屋さんが、雪に埋まって動けなくなって命の危険が!
なんてことは想像できないのでしょうね。
私はここへの年賀状はすべてお断りしています。
投稿者: ロッド   21/09/15 09:41
輪切りのキュウリが好きなんですね。
少しだけ包丁を寝かせて切ると、ちょっと斜め切りになるので、それだけで転がって行かなくなりますよ。
お試しくださいませ。
寒いのはキライじゃないですが、極寒はダメです。
車の運転ができるくらいがいいです。
雪道の運転は怖いですからね。
愛知県は住みやすいと思っています。
投稿者: なっつばー   21/09/16 22:29
なっつばー様
コメントありがとうございます。
大きく切った輪切りのキュウリが好きなんですよ。
でも転がって行くと猫の餌食になってしまう(笑)
本当は丸ごとモロキューで食べたいんですが、漬物にするには切ったほうが早いので。

どうも経験がない皆さんはわかってくれないようです。
「雪=寒い」と考える人が大半なんですね。
実は長野県ではそうではありません。割と暖かい土地のほうが雪が多くて、本当に寒い土地には雪があまり降らないんです。
たとえば野辺山高原は本州で一番寒い土地で、北海道をさしおいて日本で最低の酷寒−23度とか記録することがあります。
でも雪はほとんど降りません。道路は凍結しても酷寒だとあまり滑りません。
氷が融けるぐらいの暖かい日が一番危ないんですよ。
一番過酷なのは新潟県境の地方で、冷え込みは0度をちょっと下回る程度ですが、積雪5mにもなります!
道路が使用不能になって孤立していまうし雪崩も怖いです。
ヘリで病人を救出したり物資を運んだりします。
投稿者: ロッド   21/09/17 04:37


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